2025-12-29 年の瀬 西武国分寺線 新2000系 2023年12月3日、鷹の台-小川間にて 2025年も間もなく終わりを迎えようとしています。 今年は、国分寺線にとっていろいろと転機になった年だったと思います。 私自身も、2020年のコロナ禍を機に国分寺線に目を向けるようになりました。 来年も国分寺線にカメラを向け続けているのでしょうか。 夕暮れ時の日差しを浴びた柿の実を横目に、2051Fが小川駅に急ぎます。