年の瀬

2023年12月3日、鷹の台-小川間にて

2025年も間もなく終わりを迎えようとしています。

今年は、国分寺線にとっていろいろと転機になった年だったと思います。

私自身も、2020年のコロナ禍を機に国分寺線に目を向けるようになりました。

来年も国分寺線にカメラを向け続けているのでしょうか。

夕暮れ時の日差しを浴びた柿の実を横目に、2051Fが小川駅に急ぎます。