煉瓦積み

2025年12月13日、鷹の台-恋ヶ窪間にて

現認した限り、12月11日ごろより玉川上水橋梁周辺の樹木が整理され、工事用の足場が組まれています。

おそらく開業時からの橋台なのでしょう、煉瓦積みの造形を観察できるようになっているほか、日夜を通じてライトアップされている格好となっています。

補修工事を施工するための準備と聞いていますが、これからどのように変化していくのでしょうか。