夜行列車

2023年7月10日、小川-鷹の台間にて

今年も残り5カ月を切りました。

ここ最近、19時を過ぎると辺りが暗くなっているように感じます。

空がまだわずかに明るさを残している夕暮れ時、今はなき2031Fがまるで夜行列車のように駆け抜けていきました。