2025年11月2日、国分寺駅にて 中央線快速列車の12輌編成化に伴い、国分寺駅のホームも様相が少し変化しました。 国分寺行きの2049Fがそれを横目に静かに滑り込みます。 E233系との共演をどのように捉えるか、試行錯誤が続きそうです。
2025年4月20日、国分寺駅にて 行先方向幕・菱形パンタグラフ搭載車として活躍していた2053Fが、4月24日より行先表示器をLED化して運用を開始しました。 2053Fの形態を好ましく思っていたので、かなりショックです。 方向幕時代の同編成をカメラに収めたのは…
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