2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧

過去の写真

2022年4月24日、小川駅にて 4年前のこの日、「ありがとう2007F乗車ツアー!池袋から芦ヶ久保・そして拝島行⁉親子で一日満喫旅」が運行され、小川駅では国分寺線の2051Fと離合しました。 最後まで方向幕を使用していた両編成は、いずれも過去帳入りしています…

春の夕暮れ

2026年5月3日、鷹の台-小川間にて 風光明媚なローカル線のような、絵になる場所があるわけでもなく。 都心部の幹線のような、多種多様な人工物に囲まれたシーンもなく。 どうすれば、路線の魅力を引き出すことができるのか。 試行錯誤はまだまだ続きそうです…

季節の変わり目

2026年4月25日、鷹の台-恋ヶ窪間にて ツツジの花を見ると、季節が春から夏に変わりつつあることを実感します。 ちなみに花言葉は「節度」「慎み」なのだとか。 そこで、2000系も少し控えめに出演してもらいました。

新緑の市松模様

2026年4月19日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 小田急在籍時代は新緑の小田原・箱根湯本駅まで足を伸ばしていたのでしょうか。 ふとそんなことを思いながら、国分寺行きを見送りました。

連休の晴れ間

2026年5月5日、鷹の台-恋ヶ窪間にて 今年の大型連休は天候があまり安定しなかった感がありますが、今日は時折強い風が吹いたものの終日晴天に恵まれました。 さて、どのような夕焼け空になるだろうと、いつもの恋ヶ窪第2号踏切で撮影。 ちょうど、お気に入り…

中国の赤提灯

2026年5月3日、鷹の台-恋ヶ窪間にて たまたま『九龍ジェネリックロマンス』の漫画を読んだ日の晩、赤提灯に誘われて撮影。 風に揺られている房飾りが、何とも風情があるような気がします。

日没後の青い世界

2023年5月5日、小川-鷹の台間にて 5月に入ると日没時刻が18時半を超すようになり、撮影を終える時間帯もそれに合わせて遅くなっていきます。 肉眼で見るとここまで青っぽくなかったと思いますが、カメラが自動算出したホワイトバランスそのままにRAW現像して…